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免許更新を警察署で行う流れとは?時間は?土日は?管轄はどこでもOK?

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運転免許証の更新と言えば、「運転免許センターが遠くて面倒」とか「土日しか行けないけど…」とか、不満のある人は多いのではないでしょうか?

このページの目次

そもそも運転免許証の更新は警察署でできる?

運転免許証の更新ができる場所は、運転免許センター(運転免許試験場)だけだと思っている人はいませんか?

<運転免許証の更新は警察署でもできます!>

運転免許証の更新は、運転免許センターと警察署・一部の交番で行うことができます。

警察署は平日のみの受付ですが、「運転免許センターが遠くて面倒」という人にとっては便利な制度ですね(^^♪

ただ、「優良運転者のみ可能」であったり、「事前申し込みで後日改めて受講」となっている都道府県もあるので、よく確認してから行ってください。

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免許更新は近くの警察署じゃないとだめ?どこでも大丈夫?

免許更新が警察署でできることは分かりましたが、では、近くの警察署じゃないとだめなのでしょうか?

<都道府県によって違いがあります!>

よく調べてみると、都道府県によって違いがあることが分かりました。

一例として、秋田県・茨城県・愛知県では「一覧表にある県内の警察署・交番であれば、どこでも可能」となっていました。

同様の制度となっている都道府県も結構あるようですので、事前によく確認してください。

一方、栃木県は「住所地を管轄する警察署」に限定され、宮城県は運転免許センターが4か所もある関係で警察署での扱いが気仙沼署・南三陸署のみとなっていました。

また、住民票を移動しないで県外に住んでいる人は、県外の警察署などから「経由申請」できる場合もあります。

免許更新の時期に転居して本籍が変わっている場合には、転居先の警察署などで申請が可能となっています。

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地域別の警察署での免許更新対応時間や指定日を大公開!

免許更新対応時間などについて、東京都・埼玉県・大阪府の情報を代表して公開します!

<東京都で免許更新できる警察署はどこ?時間は?土日もOK ?>

指定警察署ならどこでも免許更新ができます。

指定警察署:田園調布・世田谷・成城・板橋・石神井・下谷・竹の塚・本所・立川・青梅・高尾・町田

受付時間

平日:午前8時30分から午後4時30分まで(午前11時30分から午後1時00分までを除く)

※土曜日、日曜日、祝休日、年末年始(12月29日から1月3日まで)はお休みです。

ただし、優良運転者講習(30分)の人、下記の講習等を受講して終了した人に限られます。

高齢者講習終了者

特定任意高齢者講習終了者・特定任意講習終了者

運転免許取得者教育(高齢者講習同等)終了者

運転免許取得者教育(更新時講習同等)修了者 など

引用元:https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/smph/menkyo/koshin/koshin/kousin00.html

※島しょ部の情報はここでは省略させていただきます。

<埼玉県で免許更新できる警察署はどこ?時間は?土日もOK ?>

鴻巣警察署を除く県内どこの警察署でも免許更新ができます。(鴻巣市に運転免許センターがあるため)

受付時間

平日:午前8時30分から午後3時30分まで(午前11時00分から午後1時00分までを除く)

※土曜日、日曜日、祝休日、年末年始(12月29日から1月3日まで)はお休みです。

ただし、優良運転者講習(30分)の人、一般運転者講習(1時間)の人、下記の講習等を受講して終了した人に限られます。

高齢者講習終了者

特定任意高齢者講習終了者・特定任意講習終了者

運転免許取得者教育(高齢者講習同等)終了者

運転免許取得者教育(更新時講習同等)修了者 など

引用元:https://www.police.pref.saitama.lg.jp/f0110/menkyo/kousin-kikan.html

<大阪府で免許更新できる警察署はどこ?時間は?土日もOK ?>

大阪水上警察署を除く大阪府内どこの警察署でも免許更新ができます。

他に関西空港警察署、水無瀬交番、藤井寺駅前交番でも免許更新ができます。

受付時間

平日:午前9時00分から午後5時00分まで(郵送交付を希望する場合は受付終了時間が早くなるので注意!)

※土曜日、日曜日、祝休日、年末年始(12月29日から1月3日まで)はお休みです。

引用元:https://www.police.pref.osaka.lg.jp/tetsuduki/untenmenkyo/4/3727.html

大阪府では更新時講習の受講が後日となり、即日交付はできないようです。(郵便交付を希望する場合は利用可能です。)

また、講習会場や講習日についてなど、詳細は大阪府の各警察署に確認してください。

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免許更新を警察署で手続きして交付までの流れを大公開!

では、警察署での免許更新の流れを確認しましょう。

<まずは最寄りの警察署の免許更新対応時間と曜日を確認しよう!>

「運転免許証更新連絡書」というハガキが届いたら、まず、最寄りの警察署の免許更新対応時間と即日交付なのかどうかをチェックしましょう。

1日で済ませたかったら運転免許センターの方が効率が良い場合もありますからね!(^^)!

「平日は行けない」という人は、日曜日の運転免許センターの対応時間をチェック!(混むのは覚悟で行きましょう。)

「地元に帰らないと更新できない」という人は、県外の警察署から「経由申請」できるかどうか、まずは確認してみましょう。

その他、不明な点があったら県警ホームページを検索したり、警察相談ダイヤルに電話したりして確認しましょう。

くれぐれも110番に電話するのはやめてくださいね(>_<)

<警察署で免許更新する場合に必要な持ち物は?>

では、警察署で免許更新する場合に必要な持ち物を確認します。

①眼鏡:裸眼で基準に達しない人は眼鏡持参で行きましょう。(常時コンタクトの人は「コンタクト使用中」と申告)

運転時に必要な眼鏡

引用元:https://www.zoff.co.jp/shop/g/gZC71004-C-1A/?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=shopping&utm_content=frame&gclid=EAIaIQobChMI__ip4Mr54AIVBKqWCh3engv4EAYYBCABEgKmdPD_BwE

※写真撮影の際にカラーコンタクトレンズ(薄い色のものはOKと思います)、濃い色のサングラスは禁止ですので気をつけましょう。

②補聴器:聴力が基準に達しない人は補聴器を持参する。

③現金:手数料2500~3850円+α(交通安全協会への入会を勧められますね…拒否しても構わないはずですが!(^^)!)郵便交付も別料金となります。

※手数料は優良運転者で3000円、一般運転者で3300円です。

④運転免許証更新連絡書(ハガキ):なくても免許証を見せればOKです。

⑤運転免許証:これがなくては何も始まりませんね。

⑥顔写真(任意):持込み写真を使いたい人のみ(使用の可否・サイズなどは事前に問い合わせてください。/ホームページに載っている場合もあります。)

※よく調べてみると、運転免許センターでしかできない都道府県が多数派でした。(一例⇒東京都・埼玉県・宮城県:不可/茨城県・滋賀県:可)

⑦高齢者講習終了証明書(70歳以上の人)

⑧講習終了証明書(70歳未満で、事前に講習を受けた人)

⑨住民票(必要な人のみ):本籍・氏名変更のある人

⑩新住所を証明できるもの(必要な人のみ):住所変更のある人(例:健康保険証、配達された郵便物、マイナンバーカードなど)

<警察署で免許更新する場合、写真撮影は警察署でできるの?>

基本的にはその場で撮影した写真で免許証を作成します。

申請書に貼る場所がありますが、証明写真を貼る必要はありません。

原則として撮り直しができず、「どうしても変な顔で写ってしまう」とお悩みの人は持込み写真を使うことができます。

※持込み写真の使用の可否・事前予約の要不要・指定サイズなどは事前に問い合わせてください。(ホームページに載っている場合もあります。)

※よく調べてみると、運転免許センターでしかできない都道府県が多数派でした。(一例として東京都・埼玉県・宮城県:不可/茨城県・滋賀県:可)

※警察署でできても受け取りに時間がかかる場合がありますので、持込み写真の使用を希望する人は運転免許センターに行くのが確実です。(事前予約制・定員制の所あり)

<警察署で免許更新にかかる料金は?免許センターでも値段は同じ?>

どちらに行っても、どの都道府県でも基本的には同じ値段です。

更新手数料:2500円

講習手数料:

優良運転者500円、

一般運転者800円、

違反運転者・初回更新者が各1350円

この手数料はどこでも共通の料金ですが、郵便交付を希望すると別料金がかかりますし、交通安全協会の会費も別にかかります。

運転免許センターの方が大人数で講習できて効率が良く、手数料を安くしても良さそうなものですが…

安くすると運転免許センターに人が集中してしまうので、同一料金にして適度に警察署に分散させたいんでしょうね。

<警察署で免許更新するのに必要な手続きの流れを大公開>

では、警察署で免許更新するのに必要な手続きの流れを確認しましょう。

①申請書作成:「運転免許証更新申請書」を作成します。(用紙は窓口にあります。通常の更新では写真は貼付不要です。)

②適性検査:視力・聴力などをチェックします。(健康な人は視力検査が主ですね。)

③申請書・必要書類の提出

④手数料などの支払い

⑤免許証用の写真の撮影

⑥講習を受ける(都道府県・講習区分で事前受講・当日受講・後日受講に分けられます。)

⑦免許証の交付(即日交付・講習終了後交付・郵送交付の3つに主に分けられます。)

これで晴れて免許更新完了ですね(^^♪

運転免許センターであれば、原則として①~⑦まで1日で済ませられます。

<警察署で免許更新する場合、講習が当日に受けられない場合も?指定日は変更可能?>

優良運転者は即日交付が可能な都道府県も多いですが、それ以外の講習は当日に受けられない可能性が高いです。

一般運転者講習はその日に受けられる県もありますが、違反運転者・初回更新者講習は確実に後日受講となります。

いずれの講習も月に2~3回とか週に1回程度の開催で、申請した日に近い講習日を指定されるようです。

会場のキャパシティに余裕があれば、別な講習日に変更は可能だと思います。

免許更新の期限切れに留意して、早めに行くように気をつけましょう。

<免許更新講習の指定日に受けられない場合はどうなるの?>

ところで、講習の指定日に急に行けなくなったらどうなるのでしょうか?

講習の指定日に急に行けなくなった場合、電話連絡して別の講習日を指定してもらうのが一般的な流れだと思います。

たまに「毎週○曜日に講習やっているので、連絡なしで次の週に来ればいいよ」という県もあるようです。

ただ、期限切れギリギリの場合は「日曜日に免許センターに講習だけ受けに行って」と無理を言われるようですので、日程には余裕を持たせておきましょう!

<警察署での免許更新だと免許は即日交付されない?交付されるまでの流れを大公開>

警察署では、講習を受け終わったら免許証が交付される流れとなっています。

大阪府では講習が全て後日受講になりますので、即日交付は基本的に無理です。

東京都では優良運転者のみ即日交付が受けられます。

優良運転者と一般運転者講習までは即日交付が受けられる県が多いようですが、各都道府県ごとに対応がだいぶ違っています。

詳しくは県警ホームページを検索したり、警察相談ダイヤルに電話したりして確認してください。

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結論!警察署での免許更新は時間と手間がかかる?

ここまで、警察署での免許更新についてリサーチしてきました。

<1日で済ませたかったら運転免許センターへ>

私は優良運転者で即日交付だったので、「警察署での免許更新は簡単!」と思い込んでいましたが、都道府県によって大きく違うことに驚きました。

各都道府県の事情が反映されたもので「更新前に早めに知っておくのが大事なんだなぁ」とつくづく思います。

5年か3年に1度だけの免許更新ですが、貴重な休みを使う訳で1日で済ませたいのがやまやまですよね(#^^#)

結論として、警察署では即日交付にならない人と持込み写真の使用を希望する人は、運転免許センターに行くのをおすすめします。

<優良運転者は何かとお得です!>

もう1つ、優良運転者は免許更新でも得することが多いんですね。

講習が30分で即日交付になる確率は高いし、手数料も少し安いし、5年期限だし(^^♪

今は一般運転者も5年期限ですが…。

自動車保険にも優遇がありますし、日頃から安全運転で「ゴールド免許をキープする」のが免許更新を楽にする近道であることを頭に入れておきましょう!

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それではこのあたりで、
免許 更新 警察 署 流れ
に関する記事を終わりにします!

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