デイズルークス 新型 2018の評価や違い、燃費や価格を大公開!
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このページの目次
デイズルークス 新型 2018年にフルモデルチェンジが決定?違いや発売日、納車開始時期を予想!
今回は2018年にフルモデルチェンジを予定しているデイズルークス 新型の
- フルモデルチェンジ決定の噂の真相
- 旧型との違いや変更点
- 発売日
- 予約開始時期
- 納車開始時期
などデイズルークス 新型 2018年のフルモデルチェンジに関する最新情報をご紹介させて頂きます♪
<デイズルークス 新型 2018年フルモデルチェンジの噂の真相は?>
2014年2月13日に新登場した日産デイズルークス。
フルモデルチェンジの噂についてみていきましょう。
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~デイズルークス2018年にフルモデルチェンジ?~
この噂は2017年3月には持ち上がっていました。
引用元:http://車と保険情報.biz/wp-content/uploads/2017/06/aaaa-624×335.jpg
しかし、2017年10月、日産は無資格者が完成検査を行っていたことにより全車種・全工場の生産中止に追い込まれ、この噂は立ち消えのようになってしまっているようです。
2017年11月、日産の生産が再開されたことを機に、再びデイズルークスのフルモデルチェンジの噂がささやかれるようになっています。
デイズルークスは日産と三菱の合弁会社NMKVが開発を行ったもので、三菱自動車のekスポーツと設計を共有しています。
日産と三菱は2016年5月に資本業務提携を行っています。
デイズルークスは資本業務提携前に設立された会社で開発されているのですね。
そして2016年4月20日、三菱自動車の燃費不正問題のために販売停止となりました。
その後再開されるも2017年10月今度は日産の無資格者による完成検査のため、再度生産中止となってしまっています。
2017年12月現在生産・販売は再再開されています。
そんなデイズルークスのフルモデルチェンジのうわさについて2017年の初旬ごろよりささやかれていました。
しかし、2017年10月の生産中止によってその噂は下火になっています。
そんな中、2018年にデイズルークスはフルモデルチェンジをするようです。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの違いや変更点を旧型と比較!>
デイズルークスのフルモデルチェンジ。
どのように変わるのか見ていきましょう。
~デイズルークス 新型2018年モデルはどう変わる?~
2018年にフルモデルチェンジ予想が出ているデイズルークス。
しかし、2017年12月現在の情報はとても少ない印象です。
日産は大きな問題を抱え、全車種・全工場の生産中止にまで追い込まれて2017年。
今ある予想では2018年にもフルモデルチェンジがあるのではないかと噂されていますが、出回っている情報の少なさからみて遅れることもあるのでしょうか。
それとも予定通りにフルモデルチェンジをするけれども情報が漏れないようにしているだけなのでしょうか。
デイズルークスは2016年12月、今からちょうど一年前にマイナーチェンジを行っています。
三菱自動車の不正発覚がなければマイナーチェンジは2016年の夏ごろになる予定だったようですが…
半年も遅れてしまったようですね。
デイズルークスは前身となる車があります。
それは日産ルークスです。
ルークスはスズキ自動車で製造されており、スズキのパレットやマツダのフレアは兄弟車ともいえるようです。
今わかっている情報としてはデザインが一新されるようです。
採用されるのはVモーショングリルです。
Vモーショングリルとはフロントグリルデザインのことです。
引用元:http://cobby.jp/wp-content/uploads/2017/10/171011_vmotion-grille-01.jpg
フルモデルチェンジ後のデイズルークスは顔ともいえるフロントグリルのイメージがかわるようですね。
あとは安全面のエマージェンシーブレーキやアラウンドビューモニター、ハイビームアシストが標準で装備されるようになります。
今わかっている情報ではフロントグリルが大きく変わることで見た目の印象も変わることと、現在多くの車が進めている安全性能の強化だけとなっています。
なんだかマイナーチェンジレベルの話に思えてしまいますね。
発売日が近づいたらもっとたくさんの情報が出てくるのでしょうか。
楽しみです。
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<デイズルークス 新型 2018年モデルの発売日はいつか予想!>
デイズルークスの2018年フルモデルチェンジはいつ発売されるのでしょうか。
~デイズルークス 新型2018年モデルはいつ発売?~
日産や資本業務提携を行っている三菱自動車は2016年から2017年にかけて立て続けに問題が発覚してバタバタしているでしょう。
フルモデルチェンジ予想が2018年と出ていて、この噂は2017年初旬からあったにも関わらず情報が少ないことはここに関係があるようにも思います。
2017年12月現在で分かっているのは2018年にフルモデルチェンジがある、ということだけです。
引用元:http://車と保険情報.biz/wp-content/uploads/2017/06/aaa-511×242.jpg
しかし、この時期になって具体的な日時が出てこないとすると、2018年の後半以降のフルモデルチェンジとなるのではないでしょうか。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの予約開始時期はいつ頃か予想!>
デイズルークスの2018年モデルの予約はいつからできるか予想してみましょう。
~デイズルークス新型2018年モデルの予約開始は?~
結論から言うと、わかりません。
発売時期も定かではないので当然ですが。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=IUUVojMXyLHnoR.4lqwtAkSric5eKFuCl1oD0zh8Ngiful_Wn.CvP2ADT8pkynfakdCkS5ms27ge7a3Ge69WPeG.oWCzde_MHB6wVufumhvpdiVq.xnaF.Zsm0ds6YqiQPvrRxKBrAauvoYPvl3F&sig=13avdtpd5&x=282&y=179
私は情報の少なさから2018年の後半と予想しているので、2019年が目前になった時期に発売ということもありそうですね。
<デイズルークス 新型の納車開始時期は2018年のいつ頃?>
デイズルークスのフルモデルチェンジモデルの納車はいつになるのでしょうか
~デイズルークス新型の納車時期~
フルモデルチェンジの発売が2018年の後半だとすると、発売日が12月も終わりごろだった場合、納車は2019年にずれ込む可能性もあるのではないかと思います。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=zsfRsLQXyLGd85X69LKywB.9f_39JjSbC0oEnotwBRTBbfEyEjT3iItY6vtyR56xd8u46X6t1gw4iO0D1t1epDGTbgbp4rsXD67FzaNxmPXsML_a1ShHo0Lkj52F3srK7upL0vQv5se38ll99Q–&sig=138ee25v8&x=282&y=179
現在日産の工場では生産を再開していますが、生産を中止していた期間があることや、問題の解決・改善策など生産体制にテコ入れがなされることは必至だと思うので、思うように生産されないことも考えられますよね。
これから発売されるであろう新型モデルはそんな新体制の中で、ユーザーが安心して買えるように体制を整えてから開始するのではないでしょうか。
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デイズルークス 新型 2018年モデルのカラー・内装画像や燃費を評価!
今回はデイズルークス 新型 2018年モデルの
- カラーバリエーション
- 内装画像
- スペックや装備一覧
- 燃費
- 違いや変更点の評価
などデイズルークス 新型 2018年モデルのカラーやスペックなどを一覧でご紹介させて頂きます♪
<デイズルークス 新型 2018年モデルのカラーバリエーションを画像付きで予想!>
2018年にフルモデルチェンジが予想されているデイズルークスですが、カラーバリエーションに変化はあるのでしょうか。
~デイズルークス新型2018年モデルのカラーバリエーション~
あまり情報の出回っていない2018年のデイズルークスフルモデルチェンジ。
今回のフルモデルチェンジに関してカラーバリエーションの変更についての情報は今のところ出ていませんでした。
デイズルークス現行モデルのカラーバリエーションは全部で20色となっています。
20色…
ツートンカラーのバリエーションも含めた数ですが、多いですね。
デイズルークスは軽自動車なので、女性購入者に視点を当てての投入なのでしょうか。
それにしても20色とは…
これ以上カラーバリエーションが増えるなんてこともあるのでしょうか。
今後出てくる情報が楽しみですね。
もしかしたら廃止になる色も出てくるかもしれませんし。
では参考までに現行モデルのデイズルークスのカラーバリエーションをみていきましょう。
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_001.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
エアグレー/レモンライム2トーン(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_002.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
エアグレー/プレミアムサンシャインオレンジ2トーン(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_003.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
ブロッサムピンク/ホワイトパール2トーン(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_004.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
スパークリングレッド/ブラック2トーン(特別塗装色)
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ブラック/ピンクゴールド ハイウェイスターX Vセレクション専用2トーン(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_bodycolor_FMD.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
エアグレー/ブロッサムピンク X Vセレクション専用2トーン(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_007.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
プレミアムサンシャインオレンジ(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_008.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
ブロッサムピンク
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_009.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
アイスブルー
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_010.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
オーシャンブルー
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スカーレット
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レモンライム
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ホワイトパール(特別塗装色)
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_014.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
クールシルバー
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チタニウムグレー
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_016.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
ブラック
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_017.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
スパークリングレッド
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_018.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
モカブラウン
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_019.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
ピンクゴールド
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/exterior_interior/bodycolor/dayzroox_1707_exterior_interior_bodycolor_020.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
プレミアムパープル(特別塗装色)
参照元:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/dayzroox/exterior_interior.html
ちなみに特別塗装色の車にはオプション価格がかかります。
カラーバリエーションによって値段が異なるのでここでは割愛させていただきますが、消費税(8%)込みで43,200~81,000円がかかります。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの内装画像を大公開!>
次にデイズルークスの新型2018年モデルの内装についてみていきましょう。
~デイズルークス新型2018年モデル内装画像はあるのか?~
2018年にモデルチェンジの予想がされているデイズルークスですが、内装についての情報はありませんでした。
2016年にマイナーチェンジをされた際には汚れにくく、子供が乗る世帯の人でもきれいに乗れるように工夫された内装が採用されました。
引用元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/dayzroox/1709/exterior_interior/interior/dayzroox_1709_interior1_higway-star-x_x-turbo.jpg.ximg.l_12_m.smart.jpg
また、リアシーリングファンからはナノイーが発生するようになっているようです。
今回は2016~2017年にかけて資本業務提携を行っている三菱自動車、日産自動車双方に不正が発覚し、生産中止に追い込まれるなどごたごたが続いています。
そのため、このデイズルークスのフルモデルチェンジも2018年から1年程度ずれ込むのではないか、という見方もでてきています。
確かに2017年12月現在で2018年にフルモデルチェンジされる予想の車に関する情報がこんなにも少ないことにも納得ができます。
今後、内装に関しても新しい情報が出てくると思います。
<デイズルークス 新型 2018年モデルのスペックや装備を一覧で大公開!>
次はスペックについてみていきましょう。
~デイズルークス新型2018年モデルのスペック~
デイズルークスは現行モデルですでに軽自動車の大きさのぎりぎりを保っています。
これ以上大きくなることは考えられません。
軽自動車から普通自動車に変更されるのであれば別ですが…
しかし、日産自動車はもともと軽自動車の開発には弱い会社です。
そのため、三菱自動車と共同経営している会社に開発を頼んでデイズルークスが誕生している背景があります。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=P4Ha0PcXyLGgTjhyu7QWK89Sf_gFhwUZUP0_Gi9zJEn7J8VyiOIZcxNXo2sGA1tK679lAVfMkyFhx8bzqAS7J4ireusLDEf731JlkyE7rz9IrGVJwDSew_Rn69.ccycSyA0i29Zx8r3YjZl_0A–&sig=138igu0v8&x=300&y=168
そのため、今回のデイズルークスのフルモデルチェンジで軽自動車から離脱するとは考え難いと思います。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの燃費はどれくらいか予想!>
デイズルークスの燃費は今回のフルモデルチェンジでどう変わるのでしょうか。
~デイズルークス新型2018年モデルの燃費は?~
今回のデイズルークスのフルモデルチェンジでは新型エンジンの搭載も予想されています。
そのため、燃費性能の向上には期待が持てます。
また、日産が開発したe-POWERの搭載やEVエンジンの採用など、エンジンに関してはいろいろな予想が出回っています。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=3J4A7HwXyLGQAYyEXQjreZwZ8_Zp72SioJO0GNADvo0aPixLEqOfKNJ__lcP8u2r114jdRD3FT5bX.7.G2TnMoKogzJNiatEKJLQJV6KS962e7OC1mpahOmAy37eWXQ3XoCUq00gtq6YEjN3OA–&sig=138h16a5h&x=275&y=183
今回のデイズルークスのフルモデルチェンジで日産が初めて軽自動車のエンジンを開発するのかどうかに注目が集まっています。
ガソリン車の新型エンジン開発にも興味が持てますが、世間的にはEV車やハイブリッド車が積極的に投入されている昨今。
私としてはe-POWERやEVエンジンの採用があるかのほうに興味があります。
もしe-POWERやEVエンジンの搭載があれば燃費は飛躍的に上がるでしょう。
その代わり、車両本体価格もかなり上昇することは必至ですが…
ちなみに現行モデルのデイズルークスのカタログ燃費は以下の通り。
20.4~22.0km/L
参照元:https://www.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/DAYZROOX/pdf/dayzroox_specification.pdf
デイズルークスには4WD仕様の車があるため、燃費には若干の幅が出ています。
現在の軽自動車としては妥当な燃費かと思いますが、これからの競争には燃費の良さは欠かせない要素となるでしょう。
今回のデイズルークスのフルモデルチェンジでどれだけ燃費が伸びてくるか注目です。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの違いや変更点を評価すると・・・?>
今まで調べてきたことをまとめてみました。
~デイズルークス新型2018年モデルに関する評価~
結論から言うと、わからないことが多い、の一言になります。
まさかフルモデルチェンジの予想が立っているにも関わらずこのまま新しい情報が出てこない、なんてことはないとは思いますが…
引用元:http://車と保険情報.biz/wp-content/uploads/2017/03/zzzzzzzzzzzzz-615×287.jpg
これですべてだとするとマイナーチェンジレベルだと思うので。
今の段階で評価をするのは難しいのかな、と思います。
もともと2018年にデイズルークスがフルモデルチェンジすることは2017年の初旬には情報として出てきていました。
しかし、2016年の三菱自動車による燃費改ざんから落ち着く間もなく2017年日産自動車による無資格者による完成検査の体制が発覚してしまいました。
そのため、両社とも今新型車の開発をしているどころではないのではないかと考えられます。
最近はデイズルークスのフルモデルチェンジは2019年以降にずれ込むのではないか、という見方も出てきています。
私個人としても、両社の問題をクリアにし、それを払しょくするような新型車の投入を期待したいです。
まずは日産、三菱両社が落ち着きを取り戻したうえでじっくりと新車開発に取り組んでもいいのではないかと思います。
今の情報量の少なさを思うと開発自体さほど進んでいなかった状態で不正の発覚が起こってしまったように考えられます。
せめてフルモデルチェンジの話自体が立ち消えにならないことを願います。
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デイズルークス 新型 2018年モデルの新車価格や値段、値引き価格の相場を予想!
今回は最後になりますがデイズルークス 新型 2018年モデルの
- グレード別の新車価格
- 乗り出しに必要な総額
- 年間維持費
- 値引き価格の相場
- 値引き交渉方法
などデイズルークス 新型 2018年モデルの値段や値引き価格の相場を大公開!
<デイズルークス 新型 2018年モデルの新車価格をグレード別に予想!>
デイズルークスのフルモデルチェンジ後の値段を予想してみましょう。
~デイズルークス新型2018年モデルの価格は?~
情報が少ない今の段階では値段を予想するのは難しいように思います。
もし仮に、今想定されているe-POWERやEV車の投入が実現されればかなりの価格上昇が予想できます。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=CwX4R08XyLEVf4VrRkZMd52SAyPzRSNwrSoc0WXi9LIq3sR40zL4DnAkkThmp4yz0MFGNhSnM.vUEhS1NaGLIiiMamB5Zk4_24uSpnsZLHPBIKxQxJk0791k9LzX.ft.02Hw_QMl0h9zuBK.Xg–&sig=138sjmea5&x=300&y=150
具体的に軽自動車のEV化やe-POWERの搭載による価格変動幅はわかりませんが、ガソリン車モデルと同等というわけにはいかないと思います。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの乗り出しに必要な値段は総額でいくら必要?>
デイズルークスは乗り出しにどのくらいかかるのでしょうか。
~デイズルークス新型2018年モデルの乗り出し価格について~
デイズルークスのフルモデルチェンジについてはわからないことが多いので、予想することは難しいです。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=mWIRL6gXyLFf3iVvQqv.NgD6sxC2SReYlFaRHd6TfRVcVWiszR7YMHc8.uMzM4Cd3p.9UcUua9AfVPnbfyywXbAv8i2o6.ac24msBOE.7Lrc8dS9cPNsmC4vHzeonwIiMJ5_8E89eskh83.wTEqH&sig=13a9pkt8m&x=282&y=179
そのため、現行モデルのデイズルークスで乗り出し価格についてみていこうと思います。
乗り出しに必要な費用とその具体的値段は以下の通り。
車両本体価格はオプション価格などで個人差が予想されるので具体的金額は省略させていただきます。
参考までに現行モデルのデイズルークスは1,306,800~1,931,040円となっています。
また、今回のフルモデルチェンジではe-POWERの採用やEVエンジンの投入も噂されているので車両本体価格自体が上がると思います。
デイズルークスは軽自動車なので軽自動車税となり、税額は10,800円となっています。
自動車取得税は現行モデルで21,700~32,100円となっています。
自動車取得税はオプション価格も含めた車両総額の3%となるため、現行モデル価格のままではないであろうフルモデルチェンジ後のデイズルークスは自動車取得税も上がる可能性が高いです。
自動車重量税に関して軽自動車は一律価格なので、7,500円となっています。
自賠責保険料は37カ月契約で35,610円となります。
普通自動車と金額が違うんですね。
知りませんでした。
リサイクル委託金というものも必要になります。
金額は10,000円となっています。
また、登録代行手数料が必要です。
これは購入店によって差があります。
また、自分で登録を行えば支払いはしなくてよいものです。
車庫証明代行手数料も必要です。
こちらは10,000円となっています。
車庫証明も自分で警察署へ赴いて登録をしてくれば必要のない金額となります。
納車費用というものもいります。
こちらも10,000円となっています。
これも自分で販売店まで車を取りに行った場合必要のない金額となります。
任意保険への加入も必要です。
こちらはどの保険会社に入るかや、年齢・事故歴など個人によって大きく値段が変わってくるので具体的な金額は省略させていただきます。
これが乗り出しにかかる費用となります。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの年間維持費はどれくらい?>
次に年間にかかる維持費についてみていきます。
~デイズルークス新型2018年モデルの年間維持費~
年間維持にかかる金額は具体的な総額を出すのは難しいので項目のみの紹介となるものもあります。
まずは重量税。
重量税は車検時に支払うものです。
デイズルークスは軽自動車なので2年分で6,600円となっています。
また車検時に必要なものとしては自賠責保険料もあります。
こちらは25カ月契約で25,880円です。
13カ月計算で15,960円となります。
さらに車検時には点検や整備にかかったお金や検査手数料が必要です。
こちらは車検をするお店によって金額に幅があり、さらに修理なども加わると値段の違いが大きいので具体的金額は省略します。
車検は2年に1度なので、これを単純に半分にした額が年間維持費とみなされるのではないでしょうか。
しかし、車検ごとに整備費用は変動すると思うので、具体的に示すのは難しいです。
毎年支払うものとしては自動車税があります。
税額は10,800円となっています。
さらにガソリン代がかかります。
ガソリン代もユーザーによって年間走行距離は違いますし、ガソリン価格も日々変動しているので具体的には書きません。
任意保険料も毎年必要です。
こちらも金額には個人差があります。
さらにタイヤやワイパーゴムなどの消耗品にかかるお金もかかります。
こちらは毎年ではないでしょうが一定期間ごとに交換が必要になるものがあります。
以上が年間維持にかかるお金となります。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの値引き価格の相場を予想!>
次は値引き相場についてみていきましょう。
~デイズルークス新型2018年モデルの値引き相場額は~
現在販売時期もわかっていない状態のデイズルークスのフルモデルチェンジモデルですが、値引き相場を考えていこうと思います。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=CzqMYtIXyLEIe9eFjm9YEHn5Xs0Zmlzpo2be2pf212ElI6oJwbqNBB6TV8OVrhCyhmAq6ienPgsY2RTEoLzFRO4qM8y0yElZUt68LGdpjI8ftAwVBztekNYjY2eDjvNKOEJEhRyhGG_IBBm26Q–&sig=138nr9e1q&x=300&y=161
まずは現行モデル2017年12月の値引き相場から。
値引き相場価格はオプション価格からの値引きを含んだ金額で20万円となっています。
現行モデルと同じくらいの相場価格でいいのでしょうか。
新型の発表直後は値引き交渉が難しくなることが予想されており、一時的に値引き相場額が下がることも予想されます。
また、e-POWERやEVエンジン搭載があった場合の車両本体価格上昇に伴って値引き相場の価格も変動があるのかも注目してみていきたいところです。
<デイズルークス 新型 2018年モデルの値引き交渉方法を大公開!>
最後にデイズルークスの値引き交渉方法をみていきましょう。
~デイズルークス新型2018年モデル値引き交渉術~
まずは下取りより買い取り価格を重視することです。
引用元:https://msp.c.yimg.jp/yjimage?q=34rrff0XyLHAikagg2syJBHFIdAgzHjPvCvR9ZTNxIUpeb_MxlfUfGRgB8gz27JLdo33UYAbWmFeC3ykswkMrhFFEOCZ2Qs8Z61sS.GWnDufcA6q8.3RC2OfWqoRwEzckBMSZZZyP8RfhohJTQ–&sig=1383p9gjr&x=282&y=179
こちらは買取専門店複数に見積もりを出してもらい、こちらも交渉することで買い取り価格を高く持っていくことがコツだと思います。
現行モデルのデイズルークスのライバル車とされている車は姉妹車と言われている
- 三菱自動車のekスペース
- ダイハツのタント・タントエグゼ・ムーヴ・ムーヴキャンパス
- ホンダのNボックス
- スズキのスペーシア・パレットSW・ワゴンR
- スバルのルクラ
- マツダのフレアワゴン
となっています。
結構ライバル車となる車があるのですね。
それだけ人気の形ということでしょうか。
しかし、今回の2018年デイズルークスのフルモデルチェンジではボディスタイルの変更がないとも言い切れないので、もしかしたらライバルとなる車が変わってくる可能性もありますね。
最後にライバル車との比較の後は資本形態の異なる日産の販売店同士でデイズルークスを競合します。
これが値引き交渉をするための方法となります。
もしも本格的にデイズルークスの購入を検討されている場合は
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⇒人気のデイズルークスを52万円以上も値引きする方法とは?
それではこのあたりで、
「 デイズルークス 新型 2018」
に関する記事を終わりにします!
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